「これからの博物館の在り方に関する検討協力者会議」が中心となり、「新しい時代の博物館制度の在り方」(平成19年6月報告)が検討されてきましたが、この度...【続きを読む】
(2008/3/7)
「コミュニティテーブル」への投稿をお待ちしております。
(2008/4/11)
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日下田 紀三
縄文杉の雪折れ枝である「いのちの枝」の展示企画は、開館18年になる町立の小博物館の来し方を振り返り、その在り様を考えてみる機会にもなった。
(2007/2/2)
毛塚万里
昭和81年、戦後61年の2006年。注目される昭和30年代のくらしの中で、平成の現実社会が抱える問題や課題解決につながる手がかりとは何なのだろうか。
(2006/12/5)
鎌田 裕一郎
引っ越しをすると、普段お付き合いしない部分を含め、その時々の日本の様々な面が見えてくる。
(2007/9/7)
田中邦彦
昨今、日本各地では様々な映画祭が花盛り。昨年、「ヒマラヤ」を テーマとした映画祭−ヒマラヤ国際映画祭−が東京で開催された。ユニークな 映画祭の趣旨・意義を御伝えしたい。
(2007/2/17)
吉田 雅之
地域への歴史的な興味関心はいかにして育まれて行くのか。野外にでかけ、五感を使ってその場で体験する、フィールドワークから考えてみました。
(2006/12/15)
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