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<文化環境研究所 News> 第36号
2002.3.15発行 |
| 今号の話題では、 サイン整備をきっかけにした「まちづくり」と題して、 茨城県 龍ヶ崎市の事例を紹介します。 |
| −お知らせ− |
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■□ 国際シンポジウム「博物館と社会の共生をめざして」京都大学総合博物館で、「博物館と社会の共生をめざして」と題する 場所:京都大学総合博物館 セミナー室 プログラム予定
参加申込み:E-mailで → ohno@inet.museum.kyoto-u.ac.jpまで 氏名・所属・専門・住所・電話番号・FAX番号・E-mailアドレス 懇親会に参加するかしないかを明記の上、申込み下さい。 会場の都合で先着約40人程度が参加できます。 問い合わせ:京都大学総合博物館 TEL:075-753-3280 E-mail: ohno@inet.museum.kyoto-u.ac.jp [URL] http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/index.html |
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■□ デジタル資料館への小さな試み
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■□萬代ミュージアム、ホームページ開設のお知らせ♪.池尻哲哉さん(萬代ミュージアム)からの情報です。 >20世紀から21世紀へとなり、 |
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■□ 文化環境研究所ジャーナルが更新されました文化環境研究所ジャーナルが更新されました。 |
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■□人と自然が織りなす里地環境づくりシンポジウム
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| −今号の話題− |
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■□ サイン整備をきっかけにした「まちづくり」 (前編)
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| ■茨城県南端に位置する首都近郊型都市 ‐龍ケ崎‐ 19世紀前半以前から伝承されたと考えられる郷土芸能 「撞舞(つくまい)」を始め、 歴史的・民俗的な文化財が人々の生活に色濃く残る龍ケ崎市。 近年までは、首都圏近郊のごく普通の農村型都市でした。 しかしJR上野駅から常磐線にて約50分という距離にあるため、 現在ではニュータウン計画と工業団地の開発による 人口約7.8万人の首都近郊型都市へと変貌しつつあり、 職住接近による活力ある都市づくりが進められている最中です。 その一環として平成11年、市内にある公共施設へ、 人と車をわかりやすく誘導するサインの整備が行われました。 ■地域の特色をモチーフにしたデザイン ■機能的でわかりやすいサイン 以上、道路軸にある拠点に対して、 |
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