<文化環境研究所 News> 第67号
2003.7.31発行

−お知らせ−

■□新刊のお知らせ
  『水族館』(ものと人間の文化史 113)
  鈴木克実:著 法政大学出版局 本体2,800円(税別)

(法政大学出版局のホームページより転載)

>「魚のぞき」から「マリンパーク」へ ―
>わが国の水族館は明治の文明開化と共に歩んで120年、
>いまや飛躍的発展を遂げて空前のブームを呼んでいる。
>本書は、長年水族館とかかわってきた著者が、
>初期水族館の歩みを各地に遺る資料を発掘してたどりなおすとともに、
>水族館が抱えてきたさまざまな問題を歴史的に考察し、
>併せて水族館の未来像を探る初の〈日本水族館史〉の試み。
>自然への窓を開く施設として人々に親しまれてきた水族館をめぐる
>科学と夢の結晶の物語。

目次抜粋
第1章 水族館は「アクアリウム」で始まった
第2章 日本で水族館が始まったころ
第3章 水族館をおこした人たち
第4章 水族館の変遷

[法政大学出版局] http://www.h-up.com/


■□東海大学海洋学部サテライトシンポジウム
  イルカとクジラ−その魅力をさぐる

♪.村山司さん(東海大学海洋学部水産学科)からの情報です

>来る9月28日に下記のシンポジウムを開催します.
>お誘いあわせ上,ふるってご参加ください.(事前申し込み制です)
>イルカ・クジラについての正しい科学的知識を知り,
>研究することの楽しさ,たいへんさの話をとおして,
>イルカ・クジラの持ついろいろな魅力をさぐってみよう.

◎対 象:高校生から一般まで,広く自然科学や鯨類に関心のある人.
◎日 程:2003年9月28日(日) 10:00−17:00
◎会 場:東海大学短期大学部(高輪)  東京都港区高輪2-3-23
JR・京浜急行「品川駅」下車、徒歩約15分
JR・京浜急行「品川駅」から都バス目黒駅行『高輪警察署前』下車徒歩3分
営団地下鉄南北線・都営地下鉄三田線「白金高輪駅」下車

◎内 容
講演
第1部「イルカ・クジラ学」
伊藤春香(東京大学大学院農学生命科学研究科)「イルカのかたち」
大泉 宏(東海大学海洋学部)「イルカ・クジラと生態系」
中原史生(常磐大学コミュニティー振興学部)「(仮題)イルカの感覚」
篠原正典(環境科学技術研究所)「イルカの行動と社会を知るためには」
村山 司(東海大学海洋学部)「イルカは本当に賢いのか」

第2部「水族館と研究」
招待講演 北村正一 氏(江の島水族館)
「イルカと楽しく生活するための強化の原理
‐健康管理・各種行動を利用しての研究‐」
招待講演 勝俣悦子氏 (鴨川シーワールド)「シャチの繁殖」
講演者との談話…講演者と直接質問や意見を交換してみよう.
パネルディスカッション(予定)

◎申し込み方法
参加費 (事前申込)1000円(当日申し込みは1500円).
いずれも会場にて徴収.
参加希望者は事前に下記までメールにてお申込みください
(「イルカシンポ参加」を明記,住所,氏名,アドレス).
受付番号をお知らせしますので,当日,お申し出下さい.

◎実行事務局・お申込み先
申込み先アドレス ceta@scc.u-tokai.ac.jp
問い合わせ:村山 司(東海大学海洋学部水産学科)(0543-34-0411)

[東海大学海洋学部] http://www.scc.u-tokai.ac.jp/


■□ハイパーネットワーク2003別府湾会議
  新しいコミュニティ・ネットワークの姿
  50年後のネット社会とは?

♪.ハイパーネットワーク社会研究所からの情報です。

>ハイパーネットワーク別府湾会議は
>「25年先のネット社会」をテーマに、1990年3月に第1回を開催、
>市民が主体となるコミュニティ・ネットワークこそが
>未来社会の主流になると確信し、以来ほぼ隔年で開催、
>今回で8回目を迎えます。
>市民・利用者、技術者、研究者、ビジネスマン、企業家、
>クリエーター、行政が一同に会して徹底討論するユニークな場です。
>
>これまでに取り上げてきたテーマは、「グループウェア」、
>「バーチャル・コミュニティ」、「インターネット」、「ネティズン」、
>「ブロードバンド・コミュニティ」 などでした。
>参加者も日本全国はもとより、アメリカ、カナダ、韓国、香港、
>シンガポール、フランス、スウェーデン、ドイツなど
>国際的な広がりをもってきました。
>今回は、50年後のネットワーク社会の展望を探求する議論を進めます。

●日 時:2003年8月29日(金)13時 〜 30日(土)13時
●会 場:大分全日空ホテルオアシスタワー(29日、大分市高砂町)
     ソフトパーク・ソフィアホール(30日、大分市東春日町)
●定 員:300名(予定)
●参加費:1日目参加費  5,000円(資料代含む)
     2日目参加費  5,000円(資料代、昼食代含む)
     交流会費    5,000円
     夜なべ談義   2,000円
     ※いずれも税込み、宿泊費は別途

●プログラム
□第1日(8月29日・金) 午後1時〜
☆セッション1 <グローバルな未来ビジョン>
  ・スマートモブズ Next Social Revolution
    ハワード・ラインゴールド
  ・コミュニティにワイヤレスを  NYの試み
    アンソニー・タウンゼンド
  ・韓国の電子自治体と電子民主主義
    高選圭
☆セッション2 <これからの10年、20年、、 50年、、、>
  ・コアラから見えてきたもの/ブロードバンドの展望/
モバイル社会の展望/ネット社会の課題など
★交流会 <<未来ビジョンを語ろう!!>> ★
☆ セッション3 <スマートモバイル社会の展望>
  ・パネル討論:『ウェブ、ブログ、モブログ・・・』/
日本を変えよう/ Moblog の世界/情報自由論
(注):「ブログ」:ウェブログ=Weblogの略で、アメリカから始まった、
だれでも簡単にウェブ出版ができ、リンクを重ねて広がっていく
新しい形のオンライン市民ジャーナリズム。
   「モブログ」:モバイル+ブログの略で、
カメラ付携帯で撮影した写真を活用、いつでもどこでも、
モバイル環境からブログを展開する、
より機動的な個人出版とグループ活動。
☆夜なべ談義

□第2日(8月30日・土) 午前8時45分〜
☆セッション4 <地域ネットの現実と展望>
  ・豊の国ハイパーネット現状報告/電子自治体の取組み/
自前ネットの取組み/ネット技術からみた未来/
オープンコラボと市民活動 ほか

□オプショナル・ツアー(希望者のみ/参加費:1万円+宿泊費)
 30日午後発 
津久見市のADSL事業計画を中心に、離島や関係施設の視察、
津久見市の市民や行政関係者との交流会を予定。
(宿泊は別府市鉄輪温泉を予定)

●発表者(予定・順不同):
<海外>
◎ハワード・ラインゴールド/『バーチャル・コミュニティ』著者
最新作『スマートモブズ』(NTT出版・8月末刊行予定)で、
ケータイを活用する若者に始まる新しいグローバルな潮流を鋭く分析、
さらにP2P、評判システム、ユビコンプなどの新技術が
新しい社会と文化をどう生むかを、深く思考し、
期待と警鐘を同時に与えてくれる。
◎アンソニー・タウンゼンド/ニューヨーク大学タウブ都市研究センター
NYC(ニューヨーク・シティ)ワイヤレスという、
無線LANをコミュニティで無料で共有する運動を推進する、
都市計画専攻の気鋭の若手研究者で、韓国のデジタル都市計画にも関与
◎高 選圭/世宗研究所
韓国の代表的な研究機関の研究員で、電子民主主義、
電子自治体がどう展開されているかを中心に、IT分野を研究。
日本語の論文も多数。
<国内>
東浩紀(国際大学GLOCOM)、荒野高志(インッテックネットコア)、
伊藤穣一(ネオテニー)、丸田一(国際大学GLOCOM)
杉井鏡生(インフォメーション・コーディネーター)、
関根千佳(ユーディット)、 高木治夫(みあこネット)、
中村伊知哉(スタンフォード日本研究所)、ほか多数を予定
*ハイパーネットワーク社会研究所より
公文俊平(国際大学GLOCOM)、宇津宮孝一(大分大学)、
会津泉(アジアネットワーク研究所 )ほか

●お申し込み方法
下記申込書に必要事項を記入の上
e-mailにてpost@hyper.or.jpまで送付してください。

******************************************************************
ハイパーネットワーク2003別府湾会議・参加申込書
******************************************************************
ハイパーネットワーク社会研究所宛
宛先e-mail: post@hyper.or.jp
◎下記項目をご記入のうえ、8月8日(金)までにお申し込み下さい。
◎お申し込み受付後、ご案内資料等をお送りいたします。
******************************************************************
申込日:   月   日
フリガナ:
氏 名 :
会社名 :
部署・役職 :
住 所 :(〒   -   )
TEL :
FAX :
e-mail :
******************************************************************
【1】申込項目及び参加費(消費税含)のご確認欄
  (該当する□を■に変更ください)
●参加費(資料代含)
 □両日参加する 10,000円
 □初日のみ参加する 5,000円
 □2日目のみ参加する 5,000円
●交流会(初日18:00〜19:30予定)
 □参加する  5,000円
 □参加しない
●夜なべ談義(初日22:30開始予定)
 □参加する  2,000円
 □参加しない
●無料専用送迎バスのご利用
(定員数に限りがあります。あらかじめ利用登録が必要です)
 29日 11:20大分空港→ 12:20会場(全日空ホテル)
 (11:10着JAS333便の到着を待って出発)
 □利用する(軽食含) □利用しない
●オプショナル・ツアー(30日14:00〜21:00:夕食含、宿泊別)
 □参加する  10,000円
 □参加しない
 *宿泊および31日のご予定につきましては、別途手配を予定しております。
【2】お支払いについて
●請求書 □要 □不要
●領収書 □要 □不要
・請求書、領収書の送付先住所(上記住所と異なる場合のみご記入ください)
(〒   -    )
・請求書宛名(必ずご記入ください)
・請求書の但し書き(必要な場合はご記入ください)
・その他(参加費、交流会費別で請求書、領収書を分けるご希望がある
     場合等はその旨を記入ください)
●下記口座までお振り込みください。
 (お振り込み期日:9月末日まで。振込手数料は、ご負担をお願いします。)
 大分銀行 勢家支店(店番号067) (普)5058405
 財団法人ハイパーネットワーク社会研究所 理事長 公文俊平
【3】ご連絡欄

----------------------申込書ここまで-----------------------------

●お問合せ
〒870-0037 (財)ハイパーネットワーク社会研究所
大分県大分市春日町51-6
TEL:097-537-8180 FAX:097-537-8820

[ハイパーネットワーク社会研究所] www.hyper.or.jp


■□第4回インターネット活用教育実践コンクール 

♪.尾島美枝さん(日本視聴覚教育協会)からの情報です。

>地域社会や学校などで実施される教育における
>さまざまな教育活動において、
>インターネットを有効に活用している
>優れた実践事例を広く募集しております。
>詳しくは、こちら≪↓≫をご参考下さい。
>http://www.netcon.gr.jp/ 

■募集部門
学校教育部門 学校における活動事例>
社会教育部門 地域社会における活動事例(学校との連携事例も含む)

■応募資格
社会教育施設、国公私立の小・中・高等学校・大学等の学校、
企業・研究グループ等の団体又は社会教育指導者、
社会教育施設関係者・利用者、教職員・児童生徒等の個人

■応募方法
1.応募フォーム( http://www.netcon.gr.jp/ から取り出してください)
に必要な事項を記載、送信してください。
2.応募フォームから必要事項を送信した後
3.実践事例報告書を以下の要領で
A4 (縦長横書き)2枚程度にまとめてください。
図表・写真等の付属資料を添えることも可能です。
  (1)実践のねらい
  (2)特徴・工夫・努力した点
  (3)実践内容
  (4)実践結果
  (5)考察(今後の課題)
4.応募先(oubo@netcon.gr.jp )に提出してください(メール送信のみ)。
1度提出した報告書の差し替えは原則として受け付けません)
なお、実践事例報告書の著作権は
本コンクール実行委員会に帰属するものとします。
入賞した実践事例については、
報告書及び現地取材による事例紹介ビデオを
エル・ネット及びインターネット上や、他の媒体で広報いたします。
なお、佳作についてもインターネット上等で広報いたします。

■審査方法
第1次審査
提出の実践事例報告書を書面審査します。
第2次審査
第1次審査を経たものについては、現地取材により
各10 分程度の事例紹介ビデオを作成し、
これによる審査で各賞を決定します。
なお、事例紹介ビデオを作成する際に、
活動の記録映像等をお借りすることもありますので、
あらかじめご用意ください。

■審査員
 坂元昂/メディア教育開発センター所長
坂井知志/常磐大学助教授
清水康敬/国立教育政策研究所 教育研究情報センター長
永野和男/聖心女子大学教授
山極隆/玉川大学教授
山本恒夫/大学評価・学位授与機構教授
_原靖/文部科学省生涯学習政策局学習情報政策課長

■賞
内閣総理大臣賞(両部門を通じて1件)
文部科学大臣賞(学校教育部門・社会教育部門から各1件)
総務大臣賞(両部門を通じて1件)
経済産業大臣賞(両部門を通じて1件)
朝日新聞社賞(両部門を通じて1件)
インターネット活用教育実践コンクール実行委員会賞(両部門を通じて数件)
佳作(両部門を通じて数件)
賞には、IT機器を副賞として、贈呈いたします。
なお佳作については、証書をお送りします。

■応募期間
平成15年6月28日(土)〜平成15年9月30日(火)

■ 第1次審査結果発表
平成15年11月

■ 第2次審査結果発表
平成16年2月

■ 表彰式
平成16年3月10日(水)
東海大学校友会館(東京都千代田区霞が関ビル)

■問い合わせ
インターネット活用教育実践コンクール実行委員会
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1−17−1 視聴覚ビル
(財)日本視聴覚教育協会内 担当:尾島
電話 03-3591-2186
E-mail info@netcon.gr.jp


■□シンポジウム まちづくりとメディアの系譜と展望 

惜しまれつつ休刊したまちづくりを総合的なテーマとした雑誌「造景」。
雑誌「造景」が果たした役割と、
まちづくりのメディアの今後の展望について
議論するシンポジウムが開催されます。

■ 主催 まちづくりとメディア研究会
■ 日時 2003年8月2日 14時〜17時
■ 場所 早稲田大学理工学部 55号館S棟 第4会議室
新大久保(JR),高田馬場(JR+地下鉄)の各駅から徒歩15分
■ 参加費 1000円(資料代込み)
■ 申し込み・問い合わせ 饗庭(あいば)
aib@comp.metro-u.ac.jp(電子メール)
0426-77-1111 (内線4786/電話) 0426-77-2793(FAX )

プログラム1 まちづくりのメディアの系譜
ゲスト:平良敬一さん(編集者・元造景編集長)
コーディネーター:中島直人(東京大学)
米野史健(国土技術政策総合研究所)
戦後のまちづくりメディアの系譜と「造景」に込められた想いについて,
「国際建築」「都市住宅」「SD」「住宅」「造景」と
数多くのメディアに関わられてきた平良敬一さんにお話を伺います。
プログラム2 「造景」を検証する
ゲスト:八甫谷邦明さん(編集者・元造景副編集長)
コーディネーター:笠真希(早稲田大学芸術学校)・
         真野洋介(東京理科大学)
         池田聖子(東京大学博士課程)
         初田香成(東京大学博士課程)
「造景」が90年代後半の日本都市計画・まちづくりに果たした意義を、
アンケート調査の結果などから明らかにし、
元造景副編集長の八甫谷邦明さんをお迎えして、
雑誌を創る側の想いも交えてお話を伺います。

プログラム3 パネルディスカッション「まちづくりメディアのこれから」
ゲスト:岡部明子さん(ジャーナリスト)
寺田弘さん(特定非営利活動法人 粋なまちづくり倶楽部)
片桐常雄さん(マチヅクラー)
コーディネーター:饗庭伸(東京都立大学)
杉崎和久(東京大学博士課程)


■□天然記念物ヤマネに関わるイベントが開催されます  

♪.増田直広さん(キープ協会)からの情報です。

頭からお尻までの長さ約8cm、体重、約18g、
とても小さくてかわいい動物「ヤマネ」に関わるイベントが
複数開催されていますのでご紹介いたします。
0426-77-1111 (内線4786/電話) 0426-77-2793(FAX )

◆やまねミュージアム、ヤマネミニスクール
天然記念物ヤマネについてわかりやすく解説します。
生きたヤマネに出会えるチャンスです!
・期 日:2003年8月2日(土)、3日(日)、9月7日(日)、28日(日)
・時 間:午前の場合10:00〜12:00、午後の場合13:30〜15:30
・定 員:各回20名  
・対 象:ご家族(お子さんのみの参加は小学4年以上)
・参加費:一般2,500円、小中学生1,500円
●キープやまねミュージアム TEL:0551-48-3577
詳しくは→ http://www.keep.or.jp/FORESTERS/yms002.htm 

◆やまね学校11「秋の森でヤマネの餌を調べ尽くす3日間」
2泊3日たっぷりとヤマネの餌について調べます。
餌を通してヤマネを、そして森を見つめる3日間です
・期日:2003年9月21日(日)〜23日(火・祝) [2泊3日]
・校長:湊秋作(キープやまねミュージアム館長
・定員:30名  
・対象:16歳以上一般
・参加費:一般30,000円、学生25,000円
●キープ・フォレスターズ・スクール TEL:0551-48-3795
詳しくは→ http://www.keep.or.jp/FORESTERS/yg011.htm

◆やまねミュージアム in 響の森
鳥取県にある【氷ノ山自然ふれあい館 響の森】の中に、
山梨県にある日本唯一の『やまねミュージアム』がお邪魔します。
お近くの方はこの機会に是非、足を運んでみて下さい。
・期 日:2003年7月19日(土)〜8月31日(日)
・会 場:鳥取県・氷ノ山自然ふれあい館 響の森
     TEL:0858-82-1620 FAX:0858-82-1612
     http://www.hibikinomori.go.jp 
・入館料:大人500円、小・中学生200円(団体料金あり)
・内 容:「やまねミュージアム」出張展示、
     『RDBとっとり』についての解説
     8月16日(土)〜18日(月)には特別イベント開催
●キープやまねミュージアム TEL:0551-48-3577
詳しくは→ http://www.keep.or.jp/FORESTERS/y_hyounosen.htm


皆さんの「おススメ」情報がありましたらご紹介ください。
info@bunkanken.comまでお送り下さい。
ご紹介した行事等のお問い合わせは各連絡先まで、直接お願いいたします。